「ふかく ひとやすみ。

ホッとして、じぶんに優しく。

快適な日々のための、ボディトリートメント」

 

 

いまのあなたは、どんな感じですか

こころは  気分がよいですか?

からだは  心地がよいですか?

 

 

触れられることで心身に目を向ける。

それは本来のすこやかさを取り戻す、きっかけの一つ。

 

 

TREAT=もてなす、治癒する、手当する、を基に

オイル、精油、音を使ったマッサージを通して

 

 ふかくホッとして「あぁ、大丈夫だ」と、

まずは体感して頂けたら何よりです。

 

 

からだの変化には、習慣を変えていくこと。

コツコツと3ヶ月くらい月日が必要。

そのお手伝いができたら嬉しいです。

 

 

 

 


 

 

sally  ボディケアセラピスト。

 

●トリートメントのモットーや好きなものこと

きもちよく、ふかくゆるむ。途中で眠ってもらえるくらい。」「ただ、触れる。何も足さない、送らない(エネルギーや、念など)」

 

 「術後の瞳が澄んで、つるんと赤ちゃんみたいに戻っているのを見ることが好き」

 

「弦楽器の奏でる音の世界、自作したライアーをつま弾くのが好き」

 

「西荻サウスアベニューの野生紅茶がすき」

 

「長く茶道やダンス・舞をたしなんだけど、最近の趣味は散歩。古道具屋でお宝探しも好き」

 

「モモ、アミ小さな宇宙人、吉本ばなななど読みます。&プレミアム、暮らしの手帖も好き」

 

 

 

 ●プロフィール 

 

長野県諏訪市の山々にかこまれ、幼少期は合唱団で歌いまくり過ごす。

中学から東京へ、環境の違いからちょっとした体の不調を抱えたことで、東洋医学や養生法や心理学哲学を独学しはじめる。

大学では茶道漬け、授業そっちのけで屋上や茶室での昼寝、聖なる祈りの道(ネイティブアメリカンやフィンランド、オーストラリアなど)へ

 

クリエイターや北欧に関わるOLを経て、研修で訪れたフィンランドにある世界最古のハーブ園にて「ナチュラルセラピー」を施す姿に感銘をうけたことから、セラピストを志す。

 

2011年よりスウェディッシュマッサージ、リフレクソロジー、タイマッサージ、フェイシャルなどを習得。

海外からのお客様へ高級ホテル出張、老舗サロンでの千本ノックと技術指導係など経験をへて独立。

 

ハグモミ」インストラクター&東京講座講師。

産褥産後の出張ケア「ハハナル」にて施術&講座講師(現在は終了)。

産後のトリートメントはファン助産院でも行っている。

 

プライベートでは2015年にうまれた女子の育児奮闘中。